| PLCデバッグはLanで行こう |
| ダウンロードとバージョン履歴 |
| バージョン | 日付 | ダウンロード | 説 明 | |
| Ver1.00 | 開発第1号 初号は、「PLCデバッグはWinで行こう」で開発。 |
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| Ver1.01 | 新規登録 (このホームページへ初めて公開しました) 「PLCデバッグはWinで行こう」で公開。 |
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| Ver1.02 | 1・OFFLINE時デバイスが変化しないバグを修正 2・デバイスモニタでBデバイスの強制ON/OFFが出来ないバグを修正 |
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| Ver1.03 | 1・新規作成時、旧データーが消えていなかったのを修正 2・新規作成時、保存の問い合わせを追加した。 |
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| Ver1.04 | バク修正(画面が固める現状でリリースを追加した) | |||
| Ver1.05 | 1・PLCの通信プロトコルを追加した。 2・画面が固まるバグ修正(一部リリースしていなかった) |
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| Ver1.06 | 2013-4-14 | ビットデバイスLにも対応しました。 | ||
| Ver1.07 | 2014-1-20 | Ver1.06と同じ機能で構築をBC5からVC++2010 Expressにした | ||
| Ver1.08 | 2014-1-25 | PLCとの接続にRS232C接続からLAN接続をプラスしました。 つまり、RS232CとLAN両方の接続が可能。 LAN接続ためのMX Componentはインストール不要です。 |
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| Ver1.09 | 2014-2-1 | PLCとの接続をLAN接続専用にしました。 通信手順を改善し、Ver1.08から無駄な通信をなくすようにした。 名前を「PLCデバッグはLanで行こう」に変更した。 |
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| Ver1.10 | 2014-2-12 | PLCとのLAN接続でバイナリ方式を追加しました。 アスキーとバイナリと選択可能です。 |
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| Ver1.11 | 2014-2-13 | PLCとの接続をLAN以外にRS232C通信も復活させた。 RS232Cも通信手順を改善し、無駄な通信をなくなりました。 通信は形式5、19200固定になっています。 |
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| Ver1.12 | 2014-2-15 | FTP通信機能を追加しました。 プログラムやパラメーターの転送が可能になった。 |
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| Ver1.14b | 2014-11-16 | グラフィック処理でメモリのリリース忘れが一部あり修正した。 ON-LINKでDebugとMonitorが区別出来るようにした。 |
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| Ver1.15 | 2017年頃 | 1・作画でコピーやペースト機能追加 2・キーでページ送りを可能 3・ファイルの挿入機能追加 |
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| Ver1.16 | 2018-4月頃 | 1・1ページでアイテムを30個から50個に領域拡大 2・コメントを1000個から2000個に領域拡大 3・ファイル形式をDATからdt2に変更、領域拡大により保存形式が変わったため 4・旧ファイル形式の読出機能を追加 5・Ver1.15のファイルの挿入でコメント番号がそのままであったバグを修正 6・ページのコピーとペーストと削除の機能を追加した 7・PLC通信の縮小機能で16ビット単位のアドレス調査のところデバイスの比較がしてなかった XYで同じアドレスであれば、無視になっていたバグを修正 |
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| Ver1.17 | 2018-4-22 | plcdebug117.zip | 1・1ページでアイテムを50個から100個に領域拡大 2・コメントを2000個から3000個に領域拡大 3・ファイル形式をDT2からdt3に変更、領域拡大により保存形式が変わったため 4・旧ファイル形式の読出機能を追加 5・数値設定のItem(Button)を追加した 6・メニューの構成を変更した 7・比較のバグ修正0xFFはByteで比較に修正した |
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