| シリアルはWINで行こう |
ダウンロード
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| バージョンアップの履歴 |
| バージョン | 説 明 | |
| Ver1.0 | シリアルは98で行こうのWindows版を開発した。 | |
| Ver1.44 | この時、点でいろいろ機能追加。 バグ出しもほぼ完了。 |
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| Ver1.50 | 表示で時間付きASC表示を能追加。 | |
| Ver1.52 | ASC・HEX・BINの変換機能追加。 Logファイルの読出機能追加。 |
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| Ver1.53 | RS232Cの設定をWindowsから設定。 Buffer Over時処理変更。 マクロ分 HINCを追加 |
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| Ver1.61 | I/O制御を追加した。 シリアルはWinで行こうは終了、DebugはWinで行こうに変名 |
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| Ver1.70 | シリアルはWinで行こうの方が人気があるため復活 | |
| Ver1.72 | 今までAPIを同期式で使っていましたが、非同期式に変更 よってWindows 2000・XPにも対応しました。 |
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| Ver1.73 | 子プロ起動(メモ帳)をDOSコマンドからAPIへ変更 | |
| Ver1.74 | ステータスバーにパリティのフリーとスペースの 表示を追加しました。 | |
| Ver1.76 | 固定文字編集バグ修正・パリティバグ修正 入力文字198文字対応・DCB設定機能追加しました |
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| Ver1.77 | マクロ命令(MCLR)追加 マクロテキスト格納エリアをローカルからグローバルに変更しました。 |
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| Ver1.78b | マクロファイル選択機能のUP マクロ以外の送信ダイアログをマルチ化にしました。 |
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| Ver1.80 | シリアルを2ch使用することが出来る 2chでラインモニターの役目にもなります。 |
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| Ver1.81 | 画面サイズを変更に応じて改行数を変化するようにしました。 いままで、固定画面が自由に変更になりました。 起動時の画面サイズが設定可能。 |
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| Ver1.82 | サンプリング機能追加しました。 API非同期化の時に時計付きASC表示で 1受信で2回時計表示をしていたバグを発見、修正した。 |
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| Ver1.83 | GetCommConfigでサイズが50になる事があるので 詳細設定でCommConfigDialogで強制的に52にするようにした。 |
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| Ver1.84a | COMポートを1〜16まで増やした 設定文字送信Dialogで編集するようにメモ帳を起動した |
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| Ver1.85 | 入力文字を512文字対応、設定文字も同様、マクロは256文字のまま ASC送信ボタンを追加。 |
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| Ver1.86 | エラー表示・状態表示・ハードウェア制御が出来るようになった。 | |
| Ver1.86a | COM、OPEN時のバグ修正と詳細設定の改良 エラー表示・状態表示・ハードウェア制御の改善 |
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| Ver1.86b | 受信スレッドを改善 | |
| Ver1.86c | DCB設定を保存時の不具合を改善と送信CH1/2の改善 | |
| Ver1.87b | ロギング機能・検索機能・高速表示機能を追加、 表示方式の改善とマクロをスレッドからタイマ処理へ変更。 |
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| Ver1.87c | マクロ実行クロック変更可能 | |
| Ver1.88 | I/Oイベント起動時にマスクの種類を換えるようにした。 送受信した文字列をマウスで選んでEditBoxへ入れる機能追加 HEX表示でも、文字をマウスでクリックすれば1文字分ASC表示 送受信Bufferサイズを550から1024へ大きくした。 マクロ命令でMMIDコマンドを追加。(BASICのMIDと同じ機能) 「ascii.exe」の画面サイズ変更。XPでは文字が欠ける 「chksam.exe」の画面サイズ大とASCボタン追加。 LogDataを格納する構造体の大きさでバグ修正 ASC送信時、チェックサムの結果が00になってたバグ修正 |
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| Ver1.88a | I/Oイベント起動時にマスクの種類を必ず選ぶようにした。 | |
| Ver1.88b | チェックサムの機能に加算モードを追加 マクロ命令でCK1AとCK1Hコマンドを追加。(加算モードチェックサム) |
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| Ver1.88c | 送信画面を改善した。 | |
| Ver1.88d | 通信設定のバグを修正した。 | |
| Ver1.88e | 1・Hex表示で文字をマウスでクリックした時、非表示を表示するように変更した。 2・表示切替で「I/O付きASC表示」を無効にした。 3・送信系のDialogBoxに最小化のボタンを付けた。 4・文字の列挙の操作でマウスの右ボタンのDown-UPで間を取得するようにした。 又、表示切替をASC→hex”Asc”→HEXに切り替えるようにした。 |
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| Ver1.88f | 1・COM10以上のポートが開かない問題を修正しました。 | |
| Ver1.89 | 1・高速表示(スクロールなしで1画面表示)機能追加 2・高速表示と低速表示(従来の表示)の切り替え機能追加 3・部分表示を削除 4・マクロ実行画面改善と動作クロックの選択を高速化へ変更 |
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| Ver1.89a | 1・COMポートの設定でレジストリを見てコンボボックスにCOM番号を割り当てる。 |
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| Ver1.90 | 1・フォントを変更によりShift-JISで表示可能になった。 2・テキスト送信機能を追加 3・大量を送受信した時のバグ修正 4・受信処理の2度処理の方法を改善した 5・送受信API関数のBufferを100に設定した 6・1度に遅れる送信文字数を256文字にした 7・BIN表示後に終了時のバグ修正 8・ロング文字送信のデザインを変更した。 9・その他の設定で「テキストファイル送信時、 送信文字を画面に表示する」のチェックBOXを追加した。 |
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| Ver1.90a | 1・1度に遅れる送信文字数を512文字にした 2・タイマー処理でhdcを開放するようにした。 |
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| Ver1.90b | 1・HEX文字の英字を大文字と小文字に設定できるようにした。 2・制御文字送信のDialogを追加した。 3・制御文字のフォントを変更。(0x09=HT→TAB, 0x0b=HT→VT, 0x0c=CL→FF) (0x1c〜0x1fを変更) 4・ASC表示をVer1.04に変更。 内容は制御文字の文字を変更とマウスで制御文字の説明を追加。 |
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| Ver1.90c | PEND文を使用しないマクロを実行した場合、1回しか動作しない現状あり このバグを修正しました。 |
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| Ver1.90d | 1・サムチェックにCRC16を追加した。 2・HEX表示で終了後、起動時、高速表示モードに設定した場合、 画面非表示するバグを修正した。 |
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| Ver1.90e | 1・サンプリング数を1000個から10000個にしました。 | |
| Ver1.90f | 1・CTS・DSR・RING・RLSDのON_OFFモニタを追加しました。 | |
| このバージョンのサポートを終了します。(理由はXPの環境が必要なので) | ||
| Ver2.00 | 新しい開発環境で再製作した、「シリアルはWinで行こう2」はVer2として公開しました。 |
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