シリアル通信(RS232C)とDI/O(CONTECのPIO−24W(PM))で、デバック出来るソフトです。
OSはWINDOWS,マクロも組めて便利、表示も制御コードも表示してしまう。強制I/OでONOFF出来ます。
シリアルを2ch使用可能、ラインモニターにもなる。

DebugはWinで行こう

ダウンロードはここをクリック


過去のバージョン履歴
バージョン DL             説            明     
Ver1.61   シリアルはWinで行こうVer1.60からI/O制御を追加した。
シリアルはWinで行こうからDebugはWinで行こうが出来た。
Ver1.72   今までAPIを同期式で使っていましたが、非同期式に変更
よってWindows 2000・XPにも対応しました。
Ver1.73   子プロ起動(メモ帳)をDOSコマンドからAPIへ変更
Ver1.74   ステータスバーにパリティのフリーとスペースの 表示を追加しました。
Ver1.76   固定文字編集バグ修正・パリティバグ修正
入力文字198文字対応・DCB設定機能追加しました
Ver1.77   マクロ命令(MCLR)追加
マクロテキスト格納エリアをローカルからグローバルに変更しました
Ver1.78b   マクロファイル選択機能のUP
マクロ以外の送信ダイアログをマルチ化にしました。
Ver1.80   シリアルを2ch使用することが出来る
2chでラインモニターの役目にもなります。
Ver1.81   画面サイズを変更に応じて改行数を変化するようにしました。
いままで、固定画面が自由に変更になりました。
起動時の画面サイズが設定可能。
Ver1.82   サンプリング機能追加しました。
API非同期化の時に時計付きASC表示で
1受信で2回時計表示をしていたバグを発見、修正した。
Ver1.83   GetCommConfigでサイズが50になる事があるので
詳細設定でCommConfigDialogで強制的に52にするようにした。
Ver1.84a   COMポートを1〜16まで増やしました。
設定文字送信Dialogで編集できるように、メモ帳を起動にした。
Ver1.85   入力文字を512文字対応、設定文字も同様、マクロは256文字のまま
ASC送信ボタンを追加。
Ver1.86   エラー表示・状態表示・ハードウェア制御が出来るようになった。
Ver1.86a   COM、OPEN時のバグ修正と詳細設定の改良
エラー表示・状態表示・ハードウェア制御の改善
Ver1.86b   受信スレッド改善
Ver1.86c   DCB設定を保存時の不具合を改善と送信CH1/2の改善
Ver1.87b   ロギング機能・文字検索機能追加・表示方法改善
Ver1.87c   マクロ実行クロック変更可能
Ver1.88   I/Oイベント起動時にマスクの種類を換えるようにした。
送受信した文字列をマウスで選んでEditBoxへ入れる機能追加
HEX表示でも、文字をマウスでクリックすれば1文字分ASC表示
送受信Bufferサイズを550から1024へ大きくした。
マクロ命令でMMIDコマンドを追加。(BASICのMIDと同じ機能)
「ascii.exe」の画面サイズ変更。XPでは文字が欠ける
「chksam.exe」の画面サイズ大とASCボタン追加。
LogDataを格納する構造体の大きさでバグ修正
ASC送信時、チェックサムの結果が00になってたバグ修正
Ver1.88a   I/Oイベント起動時にマスクの種類を換える時、必ず選ぶようにした。
    一般公開中止しました。

 


*戻る**