Socket-D


ソフトの説明

【ソフトの概要説明】
このソフトはLAN通信をデバックするツールです。
表示がラインモニター風でHEX/ASC両方表示します。
送信文字の設定は手入力とあらかじめ指定した文字を送信出来ます。
相手装置役になれるようにマクロ命令も使えます。

【特徴1】

メイン画面は受信文字と送信文字をモニタする画面です。
ラインモニターのように表示され待機時間も表示します。
ASCとHEXが両方表示し、ASC文字は制御コード名も表示する ている。
黒字は送受信文字、赤字小文字はOPEN/COLSEのIPアドレス
青色の小文字は送受信文字のIPアドレスを表示します

 

【特徴2】

入力した文字が送信出来る。
送信した文字は履歴に残り再送信が容易に出来る。



設定文字送信はあらかじめテキストファイルに送信したい文字を設定しておく。
いつも同じ文字を送信するなら便利です。


【特徴3】

サーバー側・クライアント側でOPEN可能。
UDP・TIPでOPEN可能
アダプタを指定してOPENも可能

【特徴4】

マクロにより自動送受信出来るマクロが組める
これにより相手側機器の代用テストが出来る。
マクロはメモ帳で編集出来ます。

<マクロ文の作成>

<マクロの実行>

マクロ命令の中には文字入力やボタン認識もある

【ヘルプファイル表示の仕方】

ヘルプファイルは、PDFで作成しています。
PDFの表示アプリは個人でインストールして下さい
WindowsのEdgeも表示します。


【マクロの説明】

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【ダウンロード】

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