ポート2ch使用してラインモニタや、デバック出来るソフトです。
| シリアルはWINで行こう2 |
ダウンロード
|
| バージョンアップの履歴 |
| バージョン | 説 明 | |
| ITA.EXE Ver1.90f |
Borland
C++で作成した最終バージョン ラインモニター・マクロ命令作成・ロギング機能など多機能です。 |
|
| ITA2.EXE Ver2.00 |
2011-11-30 | Microsoft
Visual C++2010のマルチ文字で作成しました。 機能は削減されました。徐々に追加します。 |
| Ver2.01 | 2012-1-22 | 1・HEX文字を大文字/小文字に設定出来るようにした。 2・サムチェック部分のバク修正 3・入力文字送信に制御文字送信ボタンを追加 |
| Ver2.02 | 2012-4-8 | 1・画面の文字列を日本語以外に英語・韓国語・中国語に対応しました。 |
| Ver2.04 | 2014-11-29 | 1・画面をテキスト風にも対応しました。 |
| Ver2.05 | 2016-1-3 | 1・マクロ命令を追加しました。 |
| Ver2.06 | 2016-1-10 | 1・制御線のモニタを追加しました。 |
| Ver2.07 | 2016-1-10 | 1・ポートを2ch使用可能になった。1ch黒・2ch赤 2・マクロ命令も2ch分のコマンドを追加 3・送信用ダイアログを複数表示可能にしまいた。 4・2chを使用して通信間ラインモニター可能になった |
| Ver2.08 | 2016-7-30 | 1・マクロファイル読込時、Unicode以外は エラーメッセージ表示を出すようにした。 2・マクロ実行時の処理を改善した。(処理を早くした) 3・niftyのサービス変更にて、ホームページアドレスを変更 |