スクリーンセーバー
PlaneSaver

【ソフトの紹介】

スクリーンセーバーが出来ました。
スクリーンセーバーは星の数ほどあって、いまさらって感じですが、作って見ました。
今まで作ったことがなかったから一度は作って見たかった。
3Dでも無ければ、これという特徴もありませんが、
写真をスクリーンセーバーです。

特徴を説明します。

写真の画像をスクリーンセーバーします。
あらかじめは写真が4枚付属しています。
自分が撮った写真でも出来ます。
画像はビットマップ形式のみです。
最大99枚登録可能。
画像の切り替わりはじわじわっと切り替わります。



【インストールの方法】

まずは「PlaneSaver.lzh」を解凍して下さい。
すると「PlaneSaver.exe」が出来ます。
「PlaneSaver.exe」を実行して下さい。
「PlaneSaver.exe」はLZHの自己解凍型です。
解凍先はC:\planesaverにして下さい。
解凍先をC:\planesaver以外にする場合は、設定が必要です。
設定でファイル読込先を任意に設定して下さい。
解凍したファイルの「PlaneSaver.scr」を右クリックして、
インストールを実行して下さい。





【設定方法】




画面のプロパティのスクリーンセーバーで
赤○が「planesaver」である事を確認する
青○の「設定」クリックすると以下のように表示します。




表示時間(加算)
   じわじわっと切り替わる速度の設定で
   1〜16の範囲で設定して下さい。
   1=遅く 16=早い

切替時間
   1枚の切り替わり時間です。
   257〜4096の範囲で設定して下さい。
   257=早く 4096=遅い

グラフィックのフォルダ指定
   ビットマップファイルの保存先
   ここの設定が正しく設定されてないと表示しません。

ファイル名の先頭文字
   ビットマップファイルのファイル名の先頭文字

最終番号2桁
   ビットマップファイルのファイル名の後方文字で
   01からはじまる数字で最大99です。

よってビットマップのファイル名は以下のようになります。
   「ファイル名の先頭文字+2桁数字」.bmp




【アンインストールの方法】

下記のファイルを削除して下さい。
PlaneSaver.scr  スクリーンセーバー
ドキメント.txt  ドキメントファイル
PlaneSaver01.bmp ビットマップファイル
PlaneSaver02.bmp ビットマップファイル
PlaneSaver03.bmp ビットマップファイル
PlaneSaver04.bmp ビットマップファイル

又、スクリーンセーバーは無しの状態になりますので、再設定して下さい。



【写真について】

写真はH.O様から提供を受けました。


【ダウンロード】

ファイルサイズが大きいのでダウンロードは終了します。




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