| AutoCad LT 連続印刷 |
まことにすみませんが、このソフトのDownLoadは終了しました。
次バージョンのA−Printを利用してください。
| バージョンアップの履歴 |
| バージョン | ダウンロード | 説 明 |
| Ver1.00 | 最初に「atc_print」を開発しました。 AutoCad Ltを初めて使って連続印刷機能が無いことに気が付き 突貫で2時間でこのソフトを作った。(対した機能はありません) ここでは図面ファイルをフォルダ単位で選択出来たが スプリクトファイル作成のみでした。 自分だけで使うには十分だった。 |
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| Ver1.01 〜1.05 |
いろんなバグ出しや機能UPしました。 | |
| Ver1.06 | Dxf・Dwgのスクリプトを別々に編集・登録できるようにしました。 印刷設定を追加した。 |
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| Ver1.07 | 起動時にスクリプトを指定できる スクリプト編集画面が大きくなった スクリプト文字の最大文字数を256文字から4096文字へ このバージョンで初めて一般公開(リリース)しました。 |
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| Ver1.10 | AutoCadを自動起動し自動でスプリクトを実行するようにした。 詳細印刷設定ダイアログを追加した |
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| Ver1.11 | AutiCad2005 Mechanicalに対応した。 | |
| Ver1.13 | プリンターを列挙するようにした。 そのプリンタで使える用紙も自動検出しました。 |
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| Ver1.14 | 簡易設定ボタンの追加。 簡易設定とは印刷設定済みのファイルを印刷する設定方法のこと。 |
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| Ver1.15 | Convertpstyles変換を追加(stbからctbへ、cbtからstbへ) 印刷以外の特殊スクリプトファイルを実行するボタンを追加した。 実行スクリプトファイルをメモ帳で開くようにした。 ここで第2弾のリリースをしました。 |
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| Ver1.16 | 編集機能追加 AutoCadを起動し選ばれたファイルを開いて編集できるようにした |
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| Ver1.17 | DWGファイルを閉じるとき、上書きするかしないか設定可能になった。 バグ修正1:1ファイル追加でリストBOXにファイル名がNULLになっいた バグ修正2:atc_set.iniの保存先がカレントデレクトリになっていた。 |
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| Ver1.18 | 実行スクリプトファイルをファルダー名がスペース付きのファルダー名にも対応した。 | |
| Ver1.18a | デザインをアレンジしました。機能はVer1.18と同じです。 | |
| 次バージョン | A−PRINTへ移行した。 |
*バージョンUPの注意事項*
旧バージョンからバージョンUPされたときは、再度、環境設定をし直して下さい。
環境設定の配列が変更となり旧環境設定の配列で新環境設定では正しく動作しません。
| 特殊スプリクトダウンロード |
| スクリプトの種類 | ダウンロード | 説 明 |
| DWGからDXFへ連続変換 | AUTOCADを使ってdwsからdxfに変換します。 | |
| DXFからDWGへ連続変換 | AUTOCADを使ってdxfからdwgに変換します。 | |
| DXFからDWG(AutoCad2000)へ連続変換 | AUTOCADを使ってdxfからdwg(AutoCad2000)に変換します。 | |
| 次のスプリクト | 予定無し |
注意事項
2度めの変換は出来ません。
つまりすでにdxfファイルが存在しているとスクリプト内容が変わるため
dxfファイルがないことが限定です。
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