A++Print *


まことにすみませんが、このソフトのDownLoadは終了しました。
次バージョンのA−sPrictを利用してください。

バージョンアップの履歴
バージョン               説            明     
Ver1.40   A−Printから出世(又は改名)してA++Printをリリースした。
印刷設定の方法を大改善しました。
Ver1.40a   1・ツールバーの印刷ボタンで全印刷出来るように修正した
2・ツールバーの列編集でコメント表示をするように修正した
3・ICONをA++Print用に替えた。
Ver1.41   1・フォルダ選択読出の機能を追加した
2・ツールバーの内容を追加した
3・ICONを更新した。
Ver1.42   1・フォルダ選択読出の機能でドライブ選択機能を追加
2・AUTOCAD 2004・2005に対応した
3・詳細印刷と簡易印刷区別して印刷出来るにした。
4・環境設定で自動設定機能を追加
5・印刷前の変換機能を追加
Ver1.42a   1・フォルダ選択読出の機能で「¥」マークが2個付きバグを修正
2・削除のアイコンを1個にして、選択か全部かは自動で判断した
Ver1.42b   1・リストビュー項目の読む位置がすれていたバグを修正
2・Autocad2004・2005でシューデングのバグ修正
3・印刷スタイルでNoの設定を使えるようにした。
Ver1.42c   1・用紙の列挙で用紙数が39個までを63個まで増やした。
2・リストビューから直接編集で用紙設定のバグを修正。
3・リストビューから一行編集・一列編集で用紙設定のバグを修正。
Ver1.43   1・リストビューのカラムの文字や幅の編集機能を追加
Ver1.43a   1・カラム設定ファイルの読込順序を変えた。
Ver1.44   1・カラムの幅を現在値から取得する
2・ファイル名の文字による印刷設定を行う機能追加。
Ver1.45   1・一行編集時の用紙サイズの初期値のバグを修正した。
2・一列編集時で「プリンター名をクリックして!」を出した。
Ver1.45a   1・一列編集時で30数個以降変更しないバク修正(カラムと項目のインディックス違い)
Ver1.46   1・起動時に前回のリスト内容を表示するようにした。
2・作成したスクリプトファイルを別名で保存できるようにした。
  これにより、なんでもランチャと連動しやすくなった。
3・初期印刷設定のデフォルト値で詳細はYESにした。
Ver1.46a   1・リストビューに項目がない状態で印刷を実行したらエラーを出すようにした。
Ver1.46b   1・閉じる時の保存を変更
Ver1.47   1・リストビューで上下のソートを追加した。
2・Autocad2009のModelで動作確認完了
Ver1.47a   1・環境設定のAutoCAD名を変更した。
Ver1.47b   1・ファイル時刻をシステム時刻からローカル時刻に修正した。
Ver1.47c   2・ACで閉じる時の保存を破棄に表現修正。
Ver1.50   A-sPrictへ移行
     

最新バージョンのダウンロードは一番上の「最新バージョンのダウンロード」の枠内をクリックして下さい。


**戻る**