ソフトの説明
【ソフトの概要説明】
このソフトはSocket通信でファイルを転送するツールです。
このソフトはフリーです。自由に使ってください。
このアプリを使って、ファイルが破損する可能性もあります。
作者は破損しないように作っていますが、
使い方によっては、破損する可能性があります。
このアプリを使用する場合は、自己責任で使用して下さい。
御使用されるための契約として 本プログラムの使用にあたっては、
使用者自身の責任の下に行って ください。
作者は何の保証もしませんし、
本プログラムを使用したことによって生じた損害を補償する義務も負いません。
このソフトウェアを使用して個人または団体が直接あるいは
間接的な損害を受けたとしても作者は一切の責任を負いません。
画面の上にはメニューバー、下にはステータスバーがあります。
メニューには下記のようになっています
<ファイル>
自分側:再フォルダ指定
自分側:ルートフォルダ指定
相手側:再フォルダ指定
相手側:再フォルダ指定
<複写>
複写→相手側へ
複写←相手側から
自分フォルダ作成
相手フォルダ作成
<接続>
接続設定
接続開始
接続終了
HostName
受信内容
送信内容
DIR-TBL
<ヘルプ>
環境設定
ヘルプ
Ken-Createのホームページ
このソフトについて
<終了>
画面にリストビューが2つあり
左側が自分のPCのデレクトリ表示し
右側が相手側のPCのデレクトリ表示します。
リストビューの上に
接続先の状態とホスト名の表示と
デレクトリの表示をしています。
ステータルバーは状態表示しています。
LANケーブルでパソコン間を接続して下さい。
最近は、パソコン間でもストレートケーブルで接続可能です。
サーバー側クライアント側の設定をして下さい。
片側がサーバーに設定し、
もう片側はクライアントに設定して下さい。
クライアント側は、サーバー側のIPアドレスを設定します。
ポート番号は空いている所を指定して下さい。
接続開始は、サーバー側を先に開始して下さい。
接続終了は、クライアント側を先に行って下さい。
アプリを終了する時は、切断してから行って下さい。
接続が成功したら、相手側のデレクトリ表示します。
黄色がフォルダの意味で
青色はファイルの意味です。
フォルダをダブルクリックするとそのフォルダの内へ移行します。
赤のリターンの絵をダブルクリックするとフォルダの外に移行します。
左側のリストビューのファイルを選んで、メニュー複写→相手側へを
クリックすると、自分側から相手側へ転送します。
転送先は、右側のリストビューのデレクトリになります。
右側のリストビューのファイルを選んで、メニュー複写←相手側からを
クリックすると、相手側から自分側へ転送します。
転送先は、左側のリストビューのデレクトリになります。
メニューの自分フォルダ作成をクリックすると
自分のフォラダを作成します。
作成先は、左側のリストビューのデレクトリになります。
メニューの相手フォルダ作成をクリックすると
相手側のフォラダを作成します。
作成先は、右側のリストビューのデレクトリになります。
1・大きなファイル(953Mbyte)は転送出来ません。
2・フォルダ単位で転送は出来ません。
3・転送に時間がかかります。
4・自分の責任のもとで使用して下さい。
5・転送中に切断するとファイルが壊れる可能性があります。
6・ファイルが壊れても作者には責任を負いません。
【ダウンロード】
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